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中国にいてもwifiを使用できる|費用を押さえるコツ

日本で契約する

wifi

レンタルしたものを使う

タイでwifiを使うなら、日本で契約したものを持って行きましょう。現地に行ってから、wifiの業者を探して契約するのは時間がかかりますし、タイ語をある程度使えないと難しい場合があります。海外で使えるwifiを取り扱っている会社があるので、そんな業者の一つと契約するようにします。業者はネットを使えば、すぐに見つけられます。自分に合った業者が見つかったら、空港でレンタルのwifiを渡してもらうことができます。羽田や成田だけではなく、中部や関西、福岡の空港でも受けることができます。空港で受け取っておけば、タイに行ってからスマートフォンやタブレットを使えるようになります。タイで使えるwifiのレンタル料金は、一日当たり500円から1000円程度です。500円の場合は、データ量は3Gのところが多いです。データ量が4Gになると、レンタル料金は1000円近くになります。オプションとして予備のバッテリーを付けられる会社がほとんどなので、念のためにそれを付けておきましょう。バッテリーの料金は200円から300円程度なので、それほど高額ではありません。タイには無料のwifiのスポットもあります。そこを利用する方法もありますが、パスポートの番号を登録しないといけないので、手続きが面倒になります。またずっと使えるわけではありません。無料のスポットの場合は、使える時間は20分に制限されています。日本レンタルしていった方が便利です。